旦那(彼氏)のいびきがうるさいので別れます?


旦那(彼氏)のいびきがうるさい
と100年の恋も冷めそう、、、

 

っというか
イライラ、ストレスで寝れないんだけど。

 

耳栓してます。

 

こんな状況を救ってくれるのがいびき対策グッズです。

 

 

その種類は6つ

  1. マウスピース
  2. いびき枕
  3. 鼻腔拡張テープ
  4. 口呼吸抑制テープ
  5. ナステント
  6. いびき防止サプリメント
です。

 

中でもいびき防止サプリメントは
他のグッズと併用する事でいびき抑制効果UPや安眠効果UPが期待できます。

 

バスや電車、旅先でのいびきを防ぐ目的でも選ばれています。

 

奥様や彼女さんが購入するケースもとても多いアイテムです。

 

当サイトでは

  • びき防止サプリランキング
  • いびきがうるさい時のグッズまとめ
  • いびきを止める方法(日常習慣)
  • 旦那(彼氏)のうるさいいびき体験談>>先に見てみる

を公開中です。

 

旦那(彼氏)のうるさいいびき防止サプリランキング


ほとんどのいびきサプリメントでは

 

うるさいいびきを抑える成分として
コエンザイムQ10が配合されています。

 

ここに

  • コエンザイムQ10の効果を最大限持続させる為の成分
  • 気道をスムーズにする成分

がプラスされています。

 

いづれも効果に大きな違いはありません。

 

買いやすく続けやすいもので十分です。

 

ちなみにコエンザイムQ10は美容成分でもあるので
旦那様や彼氏が飲まない時には女性が飲まれても大丈夫です。
いびきサプリメントと言っても食品です。

 

副作用や依存性はありません。

 

ノー・スノーズ


【特徴】

  • 100%自然成分
  • アメリカ産日本未発売

【商品データ】
税込み1600円

 

【公式データ】
http://www.belle-vie.com/fs/bellevie/nosnorz

 

イビキノン

  • 活性化コエンザイム配合
  • 吸収率8倍

【商品データ】

  • 9000円(税抜き)
  • 送料無料

【公式サイト】
https://biopharma.co.jp/products/detail14.html

 

しずかなおやすみ


【特徴】

  • 活性化コエンザイム配合
  • 8倍の吸収力
  • 約70%が効果を実感

【商品データ】

  • 300名限定キャンペーン中
  • 送料無料

【公式サイト】
http://www.kaimin.com/

 

【鼻いびき】えぞ式すーすー茶


【特徴】

  • 鼻詰まり原因の鼻いびき対策
  • お茶タイプ
  • ノンカフェイン

【商品データ】

  • 現在15%OFF中
  • 送料190円
  • 全額返金保証付き

 

【公式キャンペーンサイト】
https://www.susucha.jp/

 

サイレントナイト


【特徴】

  • 満足度94.8%
  • 還元型コエンザイムQ10配合
  • リンゴ酸で空気の通りを改善
  • 副作用なし

【商品データ】

2480円(税込)キャンペーン中
送料無料
料金後払い手数料無料
コンビニ払いOK

 

【公式特別キャンペーンページ】
http://kenkouichiba.com/キャンペーン

 

いぶきの実


【特徴】

  • 医療関係者による開発
  • 日本唯一の「いびき」と「歯ぎしり」の同時対策サプリ
  • 2016年騒音ケアサプリメントランキング1位
  • 満足率91.3%
  • 還元型コエンザイムQ10配合
  • 血液サラサラのえごま油も配合

【商品データ】

先着300名限定キャンペーン中
送料・支払手数料無料
返金保証つき
定期コースでも、1回目から解約OK

 

【いぶきの実・公式キャンペーン】
>>http://www.fromcocoro.info/ibuki/300

 

いびきがうるさい時のグッズまとめ

装着型や枕型のグッズは応急処置として使われるものですが
ご自分に合っているのであれば継続して使うことでいびき解消に至ることもあります。

 

マウスピース


マウスピースは歯科医院などで歯の型をとって作成したり市販のものを購入するなどして手に入れることができ、主による就寝前に装着していびきを軽減する効果が期待できるとされています。

 

通常のマウスピースに比べていびきや睡眠時無呼吸症候群などマウスピースは特殊の形をしており、手軽に始められることと外出時にも持ち運びが便利という利点があります。

 

いびき枕


いびき枕は、いびきの改善には横向きが良いとして考案された枕で通常の枕よりも特殊な形をしているのが特徴です。
横向きになることをサポートして叉寝返りを打ってもどんな体勢でも問題なくいびきを解消してくれる効果も期待できるものもあります。
最近ではいびき枕は様々なタイプがあるので自分に合ったものを選ぶのが良いとされています。

 

鼻腔拡張テープ


鼻腔拡張テープは、貼るだけで鼻の通りを良くする効果があるテープのことで鼻腔を拡張することで睡眠時の呼吸を楽にしていびきを軽減して快適な眠りをサポートする効果が期待できます。

 

睡眠時にいびきが起こるのは鼻詰まりがひどくなって鼻腔が狭くなってしまうことで起こりやすくなってしまうため、鼻腔拡張テープによって鼻腔を拡張することで鼻の通りを良くしていびきを少なくするのです。

 

貼った瞬間から鼻腔が拡張されるというブリーズライトなどが人気の商品だとされています。

 

口呼吸抑制テープ


口呼吸抑制テープは、口呼吸によっていびきを起こしている人に適している商品で、口に直接テープを貼って口呼吸をしないようにして鼻呼吸に切り替えるアイテムの一つです。

 

口呼吸が習慣になっているといびきをかきやすくなるだけでなく口から菌を吸収してしまい感染症になりやすかったり喉を乾燥させて喉を痛めたり鼻腔に菌が入り込みやすくなるなどの悪影響も考えられます。

 

ただ、口にテープを貼ることで鼻呼吸を促すことはできますが、自分が知らない間に外している可能性もあるので気を付けた方が良いでしょう。

 

鼻腔拡張テープも口呼吸抑制テープも粘着剤は皮膚に合わない場合にはかぶれる心配もありますので注意が必要と言えます。

 

ナステント


ナステントは、鼻から挿入するチューブ状の一般医療機器でチューブの先端が軟口蓋までに達することで挿入されたチューブが気道の閉塞によっていびきが起こることを抑制する効果が期待できるとされています。

 

そのため、寝苦しさや夜中の頻繁な寝起きを予防することでいびきをかくことなく快適な眠りを手に入れる効果が期待できるとされています。

 

そもそもチューブを挿入して気道を確保するという行為は医療現場において患者が何らかの理由で意識を失った場合にも行われることなので安全性が高いこともメリットと言えます。

 

簡単に装着でき、持ち運びも便利で清潔に保つことが可能なこと、患者の負担が最小限で済むことなどがメリットであり、いびきに悩む人にとっての画期的なアイテムと言えるでしょう。

 

このように、いびきを改善するためのいびきグッズにはそれぞれ特徴があり効果も異なってきます。

 

一口にいびきと言っても原因によってその対処法も異なってきますので
まずは自分はどのようないびきの状態なのかを把握してその状態に見合った対処法を試していくのが良いと言えます。

 

それでも改善しない場合には自己判断で何とかするのではなく
一度医療機関に相談するのも一つの選択肢と言えるでしょう。

 

いびきだけに限らず、睡眠時無呼吸症候群などに発展してしまうと
日常生活に支障をきたすことにもなりかねませんのでそのままの状態で放置せずに早めに改善していくことをおすすめします。

 

いびきを止める方法

グッズを使って旦那様や彼氏のうるさいいびきを抑えることができても
根本的な改善をするためには日常習慣を変えさせる必要があります。

 

ここではうるさいいびきを抑える為の
変えさせるべき習慣をまとめています。

 

まずはうるさいいびきを録音してみる


いびきとは軽く考えてしまいがちなものですが、実は命の危険にも繋がりかねない恐ろしい症状なのです。

 

代表的なものでは睡眠時無呼吸症候群や心臓病、また脳卒中や糖尿病、高血圧症といった重篤な病気を発症する原因になります。
いびきを放置したことで命を落としてしまうこともありえない話ではないのです。

 

いびきを止めるための第一歩は、自分のいびきの度合いをチェックすることです。

 

しかしいびきは自分でどのような症状なのかを把握しづらく、非常に厄介です。

 


そこで自分のいびきを録音してみましょう。

 

知人や家族にいびきの様子を見てもらうことも重要ですが、やはり自分自身で症状の度合いをチェックしなければいびきを止めることへの意識向上が困難です。

 

いびきを録音するにはボイスレコーダーを使用したり、スマートフォンのアプリを活用するなどの方法があります。
寝る前に録音を開始して、起床時にチェックするという習慣をつけましょう。

 

万が一自分のいびきがうるさかったり、途中で呼吸が停止した場合は至急専門医の診断を受けるべきです。

 

特に呼吸が止まる症状は睡眠時無呼吸症候群である可能性が高く、
そのままにしていると高血圧症や心臓病、糖尿病といった重い病気を発症するリスクが高まります。

 

これらの病気にかかると命を落としかねないので、いびきの症状が確認できた時は一度病院で精密検査を受けておいた方が安心できるでしょう。

 

いびきを止めるための具体的な方法は以下の通りです。

 

最も重要なのは生活習慣の改善となります。

 

病院での治療だけでは完全にいびきを治すことはできません。
普段の生活からいびきの原因となる行動を見直す必要があります。

 

口呼吸を減らす

まず一つは口呼吸を減らすことです。起きている時から口呼吸をしている人は、寝ている間も口で呼吸していることが多いです。口呼吸をすると舌が沈み、気道を圧迫させます。これが原因でいびきが悪化すると言われています。

 

それ以外にも、口呼吸を続けることで口臭が発生したり、花粉症やドライマウス、関節リウマチといった様々な病状を引き起こすと言われているので、健康になるためにも鼻呼吸を意識して生活する必要があるのです。

 

鼻呼吸を習慣にする方法としては、食事中に左右の歯で均等に食べることや、寝る時にサージカルテープを貼って口を強制的に閉じることなどが挙げられます。
ガムを積極的に噛んで咀嚼筋をトレーニングすることも効果的です。

 

肥満を克服

肥満になってしまうと首の周囲に脂肪がつき、気道が狭まっていびきが悪化するのです。体重の増加によりいびきが悪化した自覚がある人は、減量することを第一に考えるべきです。

 

ダイエットする上で大切なのは摂取カロリーの管理と栄養のバランス、そして適度に体を動かすことです。

 

過度な食事制限を行うと栄養が不足し、かえって肥満を促進させることに繋がるので注意しなければいけません。

 

ビタミンやミネラル、食物繊維やタンパク質といった栄養素をきちんと摂取しつつ、適度に汗を流すことが大事なのです。

 

枕の高さを変更する

枕が高すぎると気道が塞がってしまい、いびきが悪化する危険性があります。首が曲がらず、姿勢が真っ直ぐになるような枕を選ぶことをおすすめします。

 

寝る前はお酒を控える

寝る前はお酒を控えることも意外と大切です。
アルコールを摂取すると気道の周囲の筋肉が弛緩し、気道が狭まってしまいます。

 

お酒を頻繁に飲む人でいびきが激しい場合はアルコール摂取量を減らすことで症状が改善する可能性があります。

 

横向きで寝る

睡眠時は仰向けではなく、横向きになると気道の圧迫を防げるのでいびきの改善に繋がります。
仰向けに慣れてしまってなかなか寝付けないという人は、抱き枕を利用すると良いでしょう。

 

喫煙を控える

たばこもいびきに悪影響を与えます。というのも、たばこに含まれる物質が気道の周囲の壁を傷めてしまい、炎症やむくみが発生して気道が狭くなるのです。1日に何本も吸っているというヘビースモーカーは、徐々に本数を減少させていくべきです。できれば禁煙してしまいましょう。

 

うるさいいびきは、生まれつきや病気が原因も

いびきを止めるには生活習慣の改善が重要ではありますが、

  • 扁桃腺の肥大
  • あごが生まれつき小さい
  • 鼻筋が普通の人より曲がっている
といった身体的特徴により症状が出ている場合には限界があります。

 

そこで最終手段として、専門の医療機関で治療を受けることになります。

 

いびきの治療法

いびきの治療法として確立されているのがCPAPです。

 

マスクを装着し、一定の空気圧を加えて押し込みながら、気道を物理的に広げて確保するという方法です。

 

この治療法を利用すると、ほぼすべての人の睡眠時無呼吸症候群が改善すると言われています。

 

ただ根本的にいびきを治すわけではないので、CPAPを中断すれば再び睡眠時無呼吸症候群の症状が現れてしまうのです。

 

そのため継続して治療する必要があります。医療機関で検査を行った後、一定の症状が認められれば保険が適用されます。

 

いびきを発見した場合は放置せず、まずは自分の症状がどの程度進んでいるのかを確認してください。
そして重くなければ生活習慣を改善し、いびきのある生活に終止符を打ちましょう。

旦那(彼氏)のいびきがうるさい!体験談

当サイトに集まった
「旦那(彼氏)のいびきがうるさい」
と悩んだ経験のある女性からの体験談です。

 

31歳、主婦です。
私の主人はとても酷いイビキをかきます。結婚前から酷く、その音で私が目覚めてしまうこともあるくらいでした。

 

最初はイビキが酷い人なんだ、くらいにしか考えていませんでしたが、ある日、イビキをかきつつも息が止まっていることに気がつきました。

 

「ガーガー、、、ガーガー、、、」と定期的に止まるのです。

 

そして止まった後は、首を絞められていた人がやっと息を吸えたときのように、勢いよく息を吸います。
それを繰り返すのです。

 

止まる時間が長いと、そのまま死んでしまうのではないかと心配になり、叩き起こしたことを覚えています。

 

その後ネットで調べたところ、無呼吸症候群という病気があることを知りました。
寝ている時に呼吸が止まってしまう病気です。

 

病院へ行こうと誘いましたが、なかなか行く気になってくれませんでしたが、結婚し子供ができたことをきっかけに、死なれると困ると説得し、やっと病院へ行きました。

 

診てもらい、病院に泊まり込んでの検査もしたところやはり、無呼吸症候群とのことでした。
肥満体質の人がなりやすいらしく、喉の周りについた脂肪が原因のようです。

 

脂肪が多く筋肉が衰えているために、寝ている間に舌が喉の奥に垂れ下がって喉につっかえてしまい、それで息が止まってしまうとのことでした。

 

主人は相変わらず乗り気ではなかったですが、治療を始めることにしました。
治療といっても、その内容はダイエットとマウスピースの製作のみです。

 

私が考案したダイエットメニューに食事を変え、マウスピースは歯医者で作ってもらいました。寝ている間に装着するものです。

 

ダイエットはまだ途中でその効果はわかりませんが、マウスピースをつけるとまったくイビキをかかなくなりました。

 

それこそ、死んでいるのではないかと思うくらい静かに寝ています。主人の体調はともかく、イビキに悩まされていた私の悩みは解決されました。

 

イビキについて深く考えたことはなかったですが、今回の件でイビキにも大変な病気の場合があるのだと、知りました。無呼吸症候群もきちんと治さなければ、脳の病気にもつながると聞きました。
たかがイビキ、されどイビキ、甘く見てはいけないなと痛感しました。

 

ご自身やパートナーの酷いイビキでお悩みの方は、そのままにせずに、病気と捉えて病院に行くことも考えたほうがいいかと思います。
それによって他の病気も防ぐことになります。
イビキの恐ろしさを皆さんにも知っていただきたいです。

 

>>旦那(彼氏)のうるさいいびきを防止する健康食品サプリランキング

 

専業主婦の18歳です。

 

4ヶ月程前に今の旦那さんとアパート暮らしを始めましたが、中々いびきが凄いです。

 

風邪を引いていない場合でも鼻炎なのか「ズーッ」や「ガッ」など息を吸うときの「ズーッ」が1番音が大きく、隣で寝ててもビックリして起きます笑それに加えたまに寝言も発するので、毎日うるさく夜中の2時から3時頃に起きてしまいます。

 

あまりにもイライラする時は隣で寝ながらもお腹に軽くパンチ食らわしたり、こしょこしょしたり、ほっぺを指で押したりしていじってます。

 

それで一瞬起きれば静かになるのですが起きない時はもう今書いたこと全部実践プラス鼻摘まみしたり軽くパンチじゃなく強くパンチして起こします!

 

それでもダメなら電気つけて「うるさーーーい!」って叫びます笑夜中なので多少迷惑ですが、こればっかりは我慢できず…帰ってくるのが遅く早く寝てまた早く起きる為、出来るだけ沢山寝かせてあげたいですが中々いびきを抑える方法が無くて…いちばん最初に試したのは、ティッシュを鼻に入れて寝かせる事でした。笑

 

流石にこれはしんどかったらしく、本人自分で起きて鼻かんで寝てました。

 

その数分後、やはり「ズーッ」「ガーッ」…次に試したのはのどぬーるマスクをつけさせて寝る事です。

 

これはのどぬーるマスクがコストが高いので無い時は普通のマスクプラス加湿器使ってましたが、朝方にいびきで起こされました。笑

 

何故かとゆうと冬場の寒い時期で結局暖房をつけてしまい加湿器も小さいのであまり効かず、最終的にマスクの中の湿ったコットンみたいな物も全部乾いてしまい全く意味がない…そして乾燥により鼻がつまり結局、朝方4時頃にはいびきで起こされるとゆうオチでした。

 

2番目は中々効果がありましたが、加湿器も良いものを買えばきっと有効的な方法ではないでしょうか…?これは私的な意見ですが。

 

うちの旦那さんほどいびきがうるさい旦那さんは中々いないと思うので、2番目の方法を試した後色々ネットで調べたり、雑誌、本も見ましたが良いものが見つからず…最終的に辿り着いたのは2人一緒に寝るのではなく、隣の部屋で寝る事でした笑

 

やっぱり一緒に寝てるからいびきが気になるのだと思います。

 

隣の部屋で寝ていれば、いびきは聞こえますが隣で寝ているときほど聞こえる事はまず、絶対ないので1番ゆっくり寝る事が出来ました。笑

 

最初からこれをすれば良かったのですがまだ、結婚したばかり新婚なので最初は寂しかったです。笑

 

どうしても一緒に寝たい時は、途中起こされると分かっていながらも一緒に寝ています。

 

やはり旦那さんがそばに居ないと恋人の名残りで落ち着かない時があるので。

 

>>旦那(彼氏)のうるさいいびきを防止する健康食品サプリランキング

 

 

37歳、専業主婦です。

 

夫は、40歳で、スーパーの販売員をしています。

 

結婚して13年くらい経ちますが、結婚当時は、夫は歯ぎしりがひどい人だなと感じたことはありましたが、いびきはしていなかったように記憶しています。

 

夫のいびきが気になりだしたのは、夫が35歳を過ぎてからくらいです。
夫のいびきは、息を吸うときに、「ゴー、ゴー」という轟音がします。

 

太っている人はいびきをかきやすい、というような話を耳にしたことはありますが、夫の太ってはいません。
身長が185?近くあり、炭水化物や脂っこいものが大好きです。

 

大食いですが、その分仕事で動き回っていることが多いので、体重は70kg前後をキープしているようです。
そんな夫の鼻から発せられるいびきは、とにかく音が大きいです。

 

夫がリビングでうっかり寝てしまった時などは、いびきのせいでテレビの音が聞こえないほどです。
そのようなときは、たいてい、子どもたちが「パパ、うるさーい!」と言って、夫を叩き起こしてくれます。

 

また、割と優しい長男が、「パパのいびき、うるさいね。」と私に小さな声で言うと、不思議とピタッといびきが止まることが多くあります。
私はもう慣れてしまって、夫のいびきを聞くことで、安否確認ができる、くらいに思っていますが、それでもうるさくて腹立たしく思うこともあります。

 

特に、下の子どもがまだ小さいときに、夜泣きがひどく、夜中に何度も起きる日が続きました。

 

私が「寝不足でつらい」と夫に日中何度も訴えても、夜中に子どもがどれほど泣き叫んでも、絶対に夫は起きないで、大きないびきをかいて寝続けていました。

 

私の怒りもピークに達し、夜泣きで泣いている子どもを抱えながら、思い切り夫に枕を投げつけましたが、いびきがやんだのは一瞬だけで、数秒後にまたいびきが復活し、起きることは絶対にありませんでした。

 

あの時は、「こんな人を選んだ私は本当にバカだった」と心の底から思いました。
時々、夫のいびきについて、ママ友同士で話をすることがあります。

 

その時に、旦那様が睡眠時無呼吸症候群で、命に関わることなので、通院検査治療をしているというママ友がいました。

 

詳しく話をきくと、いびきの音がとても大きいことと、息を吸うときに轟音がすることは私の夫と共通していましたが、いびきの後で1分以上も息が止まってしまうことが多々あるそうです。

 

その話を聞いて以来、夫のいびきで安否確認をするともに、いびきの後に長く息が止まっていることがないかだけは、時々気にしながら聞いています。

 

>>旦那(彼氏)のうるさいいびきを防止する健康食品サプリランキング

 

31歳、主婦です。

 

昔半同棲していた彼氏のいびきが、凄くて眠れませんでした。

 

一緒に寝ていると彼の騒音のような息遣いが聞こえ、必ず目が覚めてしまうのです。

 

平日なので起こすのも悪いと思い、耳を床面に擦りつけながら二重に塞いでも爆音が止みません。

 

それに加え、地を這うような低い唸り声やむぎゅむぎゅと言う耳障
りの悪い音を出します。黒板でチョークを引っ掻いた音やそれ以上に後味の悪い響きを奏でてくれる
ので、吐き気を催す事もありました。

 

睡眠障害になってしまう程、酷かったです。鼾の被害大会があるなら、間違いなく優勝しているくらいの凄まじい音量でした。
次に、彼にわからないように、他の部屋に移動しようと考えました。

 

しかし、ベッドのある寝室が他に無かったので、諦めました。極度の冷え症なので、どのみち眠れないと判断したからです。

 

そして、1か月辛抱していると顔面蒼白になり、倒れました。

 

偶々翌日が休みだったので助かりました。眠ると神経が癒されて行くように感じ、体も落ち着いたので原因が1日2時間睡眠だったのだとわかりました。

 

その為、彼にいびきの事を打ち明けました。

 

全身の筋肉が震え出し、目の状態も低下したので本格的に生命の危機を感じたのです。

 

でも、彼自身は無意識なので、そんな筈はないと否定しました。
あんだけのいびきをかいておいて、私の神経にまで影響を与えているくせに非を認めません。

 

仕方なくICレコーダーに録音して、彼に聞かせました。

 

それから、話し合って私が先に眠るようにしたり、途中で起きてしまった場合は起こすようにしました。
少しは眠れるように改善されましたが、本来の1日6時間睡眠までは辿り着きませんでした。

 

また、厚い布団や毛布で彼の鼻や口から出る音を防いでも、彼自身が寝ぼけて退けてしまうので意味がありませんでした。

 

最後に、自己防衛の為に何が悪いのかを観察していると、いびきの音量が増すにつれて、彼の体重が増えている事に気付きました。

 

その為、次の朝から、低カロリー食を作ったり、野菜の多いスープを飲んでもらったりして一緒にダイエットしました。

 

1か月で3kg体重が減るといびきの程度もマシになり、我慢すれば1日5時間以上起きずに眠れるようになったのです。

 

3か月経って5kg減量できた時には、いびきが聞こえない日もありました。
快眠できる幸せを感じ、毎日の口に入れる物を口煩く言うようにすると落ち着いてきたのです。

 

また、彼のいびきは息継ぎをする
間もなく、繰り出されるので普通のいびきとは異なります。バイクと戦わせた方が良いような連動した音響でした。

 

>>旦那(彼氏)のうるさいいびきを防止する健康食品サプリランキング